
バッチの指標38種類を分かりやすく解説します
エッセンスの基本を学ぶのは当たり前!指標に関しても基礎コースからしっかりお伝えします。
フラワーエッセンスの勉強で最初にぶつかるのが、指標を覚えること。バッチフラワーレメディだけでも38種類ありますし、普段聞き慣れない花の名前なので、なかなか覚えられません。
もちろんエッセンスはセルフケアのツールですから、指標を覚えなくても簡単に使用することは可能です。でも、せっかく講座に行ったのなら、ちゃんと理解したいですよね?
また、プロを目指す方でしたら、これは必須です。
ほとんどのスクールでは、指標をテキストに沿って読んで覚えるという勉強の仕方ですが、それではなかなか頭に入りません。
そこでシャンドゥルールでは、オリジナルのテキストをもとに、1つ1つの指標を講師の体験談を交えながら説明していきます。そうすることでイメージができやすく、特徴がつかみやすくなるので、頭に入りやすいと好評です。
シャンドゥルールの基礎コースでは指標の理解も含まれていますので、基礎コースを終了するだけで自分や周りの人にエッセンスを選ぶことができるようになります。
多すぎず、少なすぎず。この人数には理由があります!
講座では、人数が多いと、どうしてもただ講師が一方的に話すだけになりがちです。そのため、何かを学ぶ時に最もよいのはやはりマンツーマンのレッスンだと言えます。
しかし、フラワーエッセンスの学びに関してはそうとばかりも言えません。なぜなら人数が少なすぎると、大切な学びの1つであるシェアリングができないから。
シェアリングは、フラワーエッセンスを実際に体験した中での気づきや、その感覚を学んでいく重要なプロセスの1つです。
しかし残念ながらその人がフラワーエッセンスによって自分で実際に体験できることというのはそれほど多くはありません。そして同じエッセンスを飲んでも人によって感覚は違います。
それらをシェアリングすることで、そのエッセスに対する学びが多面的になり、より深くなるのです。
そしてそのようなことを総合的に考えた時、最も理想的な人数が4名から8名という人数なのです。
オリジナリティに溢れた授業
シャンドゥルールの授業の特徴は、フラワーエッセンスをホリスティックな視点から捉えること。ホメオパスでもある講師陣が、時にホメオパシー的視点からの人間観察をベースに、人と感情、症状、魂とスピリチュアリティまで深く洞察していきます。
時には映画をつかったり、レメディーを演じてみたり、自分たちでブラインドテストを行う「ブラインド実験」など、他ではない、オリジナルの内容はとてもユニークです。
また、「バランス」というものを大切に考えているシャンドゥルールでは、知識とスキル、直感、感受性、
そしてスピリチュアリティと、バランスよく授業に盛り込んでいます。授業内容は常に新しい要素を取り入れて、進化し続けています。
お茶とお菓子を楽しみながら。ありそうでないコースです
シャンドゥルールスクールでは、毎回お茶とお菓子をお出ししています。 休憩の時にちょっと一息つくだけで受講生同士のおしゃべりがはじまって、和やかな雰囲気をつくるのにもひと役かっています。
時にはおしゃべりがはずみすぎて、授業に影響が出ることも!それでもまずはフラワーエッセンスを楽しく学んでいただくことが一番です。
また、基礎コースの場合は、時間も長時間になるため、お腹にたまる軽食を、集中コースではなんとランチをお出ししています。女の子にはとても嬉しいサービスです。
基礎コースで、世界のフラワーエッセンスまで学べます
基礎コースの中で、バッチ以外の世界中のさまざまなフラワーエッセンスが学べるのもシャンドゥルールならでは。
世界中にあるたくさんのエッセンスから、日本で人気の高い11のメーカーのエッセンスをお伝えします。
花の育つ環境やエッセンスをつくるプロデューサーによってそれぞれ特徴がありますが、どのエッセンスも素晴らしく、自分に合ったエッセンス、興味の持てるエッセンスを知る事ができる、大変充実した内容です。
シャンドゥルールの自慢!
シャンドゥルールの自慢は生徒さんです。
知識やスキルは後からいくらでも身につけることができます。でもこの仕事に大切なのは、人を思いやる優しさや、共感できる気持ち、クライアントさんと同じ立場で一緒に成長していけることを喜びに変えられることです。
この人間的なベースがしっかりできていないと、いくら高いスキルを持っていても癒しの仕事で周りに幸せを広げていくことはできません。
シャンドゥルールスクールにこれまで来られた生徒さんを見ていつも感じるのは、この「人間力」や「やさしさ指数」が高いことです。みなさんとても純粋できれいなエネルギーを持っています。
人の足を引っぱり合って上って行く世の中ではなく、互いに認め合い、支え合って夢を実現できる世界になるよう、本当に人を癒すことができるセラピストの輪を広げていきたいと願っています。